図書館を運営する上での課題・お悩み

図書館の膨大な蔵書を点検するのは大変な労力が必要です。
人を集めたり、端末を手配したり、休館日を設定したり・・・
更にIDがついていないものや、汚損本のピックアップなど精度良く蔵書点検を行うことは図書館の悩みのタネです。
当社では長年培った「棚卸」のノウハウにより様々な図書館で蔵書点検をご提供しています。

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サービス内容

店舗棚卸ノウハウを活かした「蔵書点検」

資料IDデータの読み取り、配架図との紐付け、不明本の抽出、データ集計など、書店の実地棚卸を数多く実施してきたノウハウを活かし、公共図書館・学校図書館・企業図書館の蔵書点検を行います。人員の手配から使用機器の手配まで全てを行い、図書館の管理システムに合わせた蔵書点検データの作成が可能。エイジスグループの機動力を活かし、膨大な量の蔵書点検も短期間で完結させることができます。

メリット1

図書館利用者の満足度向上

蔵書点検作業は基本的に1日で完了できます。
蔵書点検のための休館がなくなり、利用者の満足度向上につながります。スタッフは本来の業務に集中できるので、お客様へのサービスレベルも下がることがありません。

メリット2

人的負担を軽減

図書館スタッフのシフト調整や、臨時アルバイトの募集、データの整理や集計など点検が終わったあとにも様々な業務が残ります。
エイジスに外注することでこれらの手間から開放され、日常業務に集中頂けます。

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